現在ニューヨークに在住しているフリーアナウンサーの大橋未歩(45)が20日「X」(旧ツイッター)を更新。英語で寝言を言ったことを喜んだ。
8月から夫とともに米国・ニューヨークに在住している大橋は「昨晩、初めて英語で寝言を言ってたと夫からの報告。うれしーーー!!」と明かし、英語が自身に馴染んできたことを喜んだ。
大橋は現在、語学学校に通っており、日々課題をこなしているが「ちなみに今週の授業のテーマは『エイジズム』。『45歳から移住とか新しいこと始めるなんて』と言ってくださる方に対して有難うございますと思う一方で、自分発の年齢自虐には十分気をつけたいなと気を引き締める日常」と新しい生活への思いをつづっている。
フォロワーからは「素晴らしい。順応性抜群」「英語で何を言ったのか気になります」といった意見が寄せられている。












