ボートレース蒲郡の「トランスワードトロフィー2026」が17日、開幕した。
地元の清水紀克(57=愛知)は1Rで逃げ切り1着。9Rはピット離れで遅れたものの、前づけで山田理央からインを奪取すると、再度逃げて連勝ゴールを決めた。
65号機は「チルト0からマイナスに下げただけでノーハンマー。直線寄りなので普段の感触とは違うけど、結果を出せた。フルダッシュで行けばプレッシャーをかけられる足」と動き上々。2日目以降も目が離せない。
ボートレース蒲郡の「トランスワードトロフィー2026」が17日、開幕した。
地元の清水紀克(57=愛知)は1Rで逃げ切り1着。9Rはピット離れで遅れたものの、前づけで山田理央からインを奪取すると、再度逃げて連勝ゴールを決めた。
65号機は「チルト0からマイナスに下げただけでノーハンマー。直線寄りなので普段の感触とは違うけど、結果を出せた。フルダッシュで行けばプレッシャーをかけられる足」と動き上々。2日目以降も目が離せない。