タレントで俳優の星田英利(旧芸名ほっしゃん。=54)が10日、X(旧ツイッター)を更新して戦争、憲法について持論を展開した。
星田は「戦争反対、とか、憲法を語るのは『うんちしたらちゃんとお尻を拭きましょうね』って言ってるのと同じなんだよ。バカはわからないかな?まぁ、だからこそバカなんだけども」と投稿。米国によるイラク軍事作戦、ロシアのウクライナ侵攻などで世界情勢が不安定になる中、戦争や憲法について語るのはタブーではないと言いたいようだ。
ネットユーザーからは「いつも声をあげて下さりありがとうございます!私も「戦争反対」は当たり前だと思うので、声にだして言っていきたいです」と賛同の声が寄せられた。
「トランプのやってる事が間違ってる事くらい全員わかってるんですよ。勿論首相だってね。その上で国益のためにトランプの機嫌を損ねないようにどうにか日本が生きていける方法を模索してるんじゃないですか」との意見もある。
星田の「バカ」表現に「戦争反対、とか、憲法を語るのは、バカやないぞ。バカちゃうぞ。こんなこともわからんよーなってるみたいやから言うたるけど、どっちにしたって、バカ言う奴がバカやぞ」と疑問視する声もあった。












