ミラノ・コルティナ五輪のリュージュ女子2人乗りで米国代表のソフィア・カークビー(24)が選手村で〝パートナー〟を公開募集して波紋を呼ぶ中で、今度はアスリートとのデート宣言が脚光を浴びている。
五輪の大舞台に初出場を果たしたカークビーは競技での躍進に加えて、「選手村で最も魅力的な独身女性が明日到着する」と呼びかけた上、恋人を公開で募集する仰天行動。「オリンピックの選手村に入るのが本当に楽しみ。オリンピックでデートをするオリンピック選手の裏側を皆さんにお見せできることを嬉しく思うわ。お楽しみに」などと選手村の内情の〝暴露予告〟まで行っていた。
するとその後、次々とデートの様子をアップ。14日のバレンタインデーには「バレンタインデート」とハートマーク付きのキャプションを付けて、真っ赤なハイレグの際どい水着姿を披露。大きな注目を集めた。
バスローブ姿で〝ラブラブモード〟の様子も大きな反響を呼んだが、さらに16日にはまたまた注目発言。〝私は今夜あるアスリートとデートするわ〟というキャプションを付けて、自身の姿が映し出された動画を投稿。「今夜はアスリート仲間と町に出かける。私はこの経験でとても楽しんでいる。オリンピックの間に、ここイタリアのコルティナにいられたことに本当に感謝している」などと相手がアスリートであると明言してデートの約束をぶっちゃけた。
この投稿に対しては多くの反響が寄せられており「ああ、これが僕たちが望んだものだ! 最新情報をお知らせください!」などの声が寄せられている。
お騒がせカークビーの注目度は高まるばかりだ。












