タレントの武井壮が25日までに「X」(旧ツイッター)を更新。WBCバンタム級王座決定戦を振り返った。
24日、東京トヨタアリーナで行われた世界バンタム級王座決定戦で、那須川天心(帝拳)と井上拓真(大橋)が対戦。井上が3―0の判定で勝利し1年1か月ぶりに王座に返り咲いた。一方、天心はボクシング転向後8戦目で初めて敗れた。
この試合を観た武井は「天心も拓真もすごいな最高にカッコいい」と二人の戦いを絶賛し「余計なこと気にせず 真っ直ぐと自分の道を頑張ろう!!」と投稿。2人の戦いに大きな刺激を受けたようだ。
さらに「試合後リングに上がったセコンドの井上尚弥が鬼神のように強そうやった。。」と、試合後、リング上に上がり弟・拓真を祝福していた井上尚弥の姿の迫力に驚嘆したようだ。












