昨年7月から療養を続けているフジテレビの渡邊渚アナが9日までに、自身のインスタグラムを更新。体調を大きく崩してしまったことを明かした。
レギュラー出演する「めざましテレビ」を7月に欠席して以降、療養の日々が続く渡邊渚アナ。インスタグラムでは自身の現状や胸中を赤裸々につづり、更新のたびに話題を呼んでいる。
この日は「体調を大崩しして、ここ1ヶ月はとっても大変でした」と明かし「ご飯もなかなか食べられず体重もかなり減り… ちょっと動くだけでヘトヘト、めまいでフラフラ。体調が悪いと、どうしても悪いことばかり考えてしまいます」と体調の影響からか、どうしてもネガティブな気持ちになってしまうことを明かした。
また「『生きてるだけで丸儲け』と言うけれど、医療費を見ると『生きてるだけで大損じゃん!』と思ってしまうこともあるし、生命保険入っておけばよかった~とか、保険適用外の治療はどうしようか~とか悩むし、この先どうしようって不安でいっぱいになります」と赤裸々な悩みを吐露。
「深刻ぶった女は綺麗じゃないから~」といった言葉を聞いたことで「本当はポジティブなことを言いたい」としながらも「この1ヶ月で『あーもう無理、限界だー』って100回ぐらい言ったのは事実だし、そんな感情をもったっていいよねと思って、ここに書き残してみました笑」と本音をつづった。











