元サッカー日本代表MFの本田圭佑が22日、ツイッターを更新。インドネシアで“アウェーの洗礼”を受けたことを明かした。
カンボジア代表のGM・監督を務める本田は「インドネシアで滞在しているホテルの部屋に2回コール。時計を見ると朝4時過ぎ。電話は2回とも出る前にきれる。恐らくアウェイの洗礼。やつらやりおるw」と早朝の電話は睡眠を妨害するためだと推測。さらに「明日は大事な一戦やから、今晩の対策は選手たちに伝えようと思う」と選手たちにこうした妨害への対策をすることを伝える考えを明かした。
また自身の代表時代を振り返ってか「あ、そういえば言ったことなかったか。中東での大事な試合の前ではよくある話よ」と投稿している。アウェーの洗礼には慣れているようだ。











