起業家でユーチューバーの溝口勇児氏が3日、Xを更新し、現在の心境を吐露した。
溝口氏は「この後、朝倉未来と二人で会う。こんな俺をいつも注意してくれて感謝してます。Xのコメントにも目を通してるしYouTubeコメント欄も見ました。もう41才だけど変われるのかな涙。今日まで無自覚でやらかしてるから自信ない…アンチ=敵ではなく、批判してくれる貴重な存在だとも思い始めてます」と投稿した。
サナエトークン、マンジャロ騒動、三崎優太氏との対立などトラブル続きの溝口氏は、朝倉とのインスタライブで「(三崎氏との対立は)個人間でやれよっていう話」「そんだけトラブル多くて、『毎回オレが悪くない』は通らないですよ」とド正論を突き付けられていた。
朝倉だけでなく、YouTubeチャンネル「LASTCALL(ラストコール)」に出演しているキャバクラ嬢のヤマトリノが溝口氏との対談動画を自身のYouTubeに投稿した。
ヤマトから「一緒にいることでマイナスがある」「『仲間のため』は言い訳に聞こえる」「謝罪よりも言い訳が先に来る」「大人になってほしい。41歳なのに子供っていうのが迷惑」「謝罪文とかで、ひらがなの『おれ』はダメでしょ」とダメ出しされ、溝口氏はXに「やはり僕がズレてるという意見が多く自分の至らなさを痛感しています」と受け止めていた。
年下でもある朝倉やヤマトからの相次ぐ指摘に溝口氏はこたえたようで、冒頭の弱音を吐露する投稿となったようだ。












