俳優の高知東生(61)が10日に自身の「X」を更新。高市早苗首相をめぐる報道に関連し自身の喫煙事情について語った。
9日発売の週刊文春では、ヘビースモーカーで知られる高市首相の喫煙事情が報じられた。激務のなか、総理執務室にある「隠し部屋」で紙たばこに火をつけリラックスすることがあるという。
高知は「首相が煙草を吸うとか吸わないとか言われているけど」と言及すると「実は俺も禁煙できないんだよな」と告白した。
「薬物はもちろん酒もやめたが煙草だけはやめられない」という。「これだけ喫煙者にとって居心地の悪い社会になっても、『やめよう』という気持ちになれないんだよなぁ」と吐露すると「煙草の依存性がそれだけ強いということなんだろうか?」と問いかけた。












