東京女子プロレス4月5日の川崎大会で山下実優との“エース対決”に臨むボインメーカー・のの子が年齢詐称を告白、謝罪した。

 これまで28歳と偽り芸能活動をしていたのの子だが「本当の年齢は22歳です」と逆サバを読んでいたことを明かした。

 どう見ても22歳には見えない上に詐称していた意味もないため山下から「何年生まれですか? えとは?」と突っ込まれたが、答えることができず…。「今なら日テレジェニックに間に合うかと思って」とくだらなさすぎる説明に終始したため、誰からも信じてもらえてなかった。