お笑いコンビ・シャンプーハットのてつじ(48)が22日「X」(旧ツイッター)を更新。目に異変があったことを明かした。
てつじは「なんか 部屋に小さい虫とんでる と 思って 虫を探してたけど いつもいてない 『飛蚊症』になってましたー」とつづった。
飛蚊症とは糸状の黒いゴミのようなものが見える症状で、てつじは「原因は 網膜剥離の手前でした」とも明かした。
どうやら網膜に異状があったようで、てつじはレーザー治療を選んだようだ。
網膜剥離は眼球壁から網膜がはがれ視野が欠けたり、視力が低下するもので、てつじは「ボクサー以外 網膜剥離にならへんおもてた」と驚きの声をあげている。












