実業家の“青汁王子”こと三崎優太氏(34)が「X」(旧ツイッター)を更新。能登半島地震の被災地で発生している性犯罪に憤りを見せた。

 被災地では女性が支援と引き換えに性行為を要求されたり、車中避難していた女性がわいせつな行為を受けた、という被害も報告されている。

 こうした状況に三崎氏は「被災地でも性犯罪が起きたって。地震で混乱してる時に、親切心から知らない男を車に乗せたら、そいつにわいせつなことされたらしい。マジで、恩を仇で返すってこのことだよな。こんな最低な奴がいるから、人が助け合うのがどんどん減るんだよ」と厳しい論調で批判。

 その上で「避難中にも我慢できないって、もはや病気だろ。消えろ」とバッサリ斬って捨てた。