俳優の山田裕貴(33)が「X」(旧ツイッター)で〝2番手昇格〟に反省の言葉を投稿した。

 8日に放送されたNHK大河ドラマ「どうする家康」のオープニングクレジットで、平八郎こと本田忠勝を演じる山田裕貴が主人公・徳川家康(松本潤)に次ぐ2番手に表示され、昇格したとSNS上で大きな話題になった。
 
 しかし山田は喜ぶどころか「昇格とかじゃないですよ ここが“芝居”でも に ならない感じがダメなとこすねぇ」と逆に反省。

 さらに「悔しいなぁ まじで 恥ずかしい お芝居 がんばります」と今後に向けて、ストイックに芝居に取り組んで行く決意をつづっている。