九条ねぎ さらなる“巨尻”目指し「グラビアはしばらくお休み」

2017年10月01日 14時46分

九条ねぎ

 グラドルの九条ねぎ(22)が1日、都内でセカンドDVD「GREEN ONION」(エアーコントロール)の発売記念イベントを行った。

 九条は“ロリフェース”ながら、T170・B85(Fカップ)・W56・H96という抜群のプロポーションで人気。珍しい芸名だが「特に意味はありません。九条ねぎの名産地出身というわけでもないですし、好きというわけでもなく…。第一、食べると口がくさくなるし(笑い)」とあくまで印象重視でつけたという。

 新作は5月末に宮古島で撮影した。幼なじみと社会人になっても付き合っているという設定だ。

「ファーストDVDでは、セリフがなかったんですが、今回はあったので恥ずかしかったです。セクシーシーン? ベッドに座っての“シーツブラ”ですかね。もともと手ブラはNGだったんですが、頑張りました」

 自身のチャームポイントはお尻。スクワットなどで体を鍛え、ファーストDVDより14センチもアップしたとか。だが、そんな“ニューねぎ”もしばらく拝めなくなる。

「実は、今回のDVDをもってしばらくグラビアはお休みするんです。理由はもっと砂時計のような(メリハリある)プロポーションにしたいから」

 十分砂時計ボディーだが「私、ブラジル人みたいなお尻に憧れていまして。コップが乗るぐらいのお尻ですね」とさらなる高みを目指す。次のDVDでは“ブラジリアンヒップ”を披露してくれそうだ。