俳優の小野寺昭(83)が27日「X」(旧ツイッター)を更新。頚椎症性脊髄症のため入院していたことを報告した。
小野寺は「私は12日間入院をしていました。『頚椎症性脊髄症』頚椎の手術です」と手術のため、入院していたことを明かした。
さらに「腰痛の検査をしたところ、頚椎に異常があることが見つかました。つまり首のオペです。今は退院して自宅静養とリハビリをしています。年内には痛みが引く様です」と手術までの経緯を今後の見通しを投稿。
その上で「寝たきりじゃありません。散歩をしたり、リハビリをしたり、車の運転をしたり、病院に通ったり、首の痛み以外は、普通の生活をしています」と現在は通常の生活をしていることも付記している。












