「20th Century」のメンバーでタレントの井ノ原快彦(49)が26日夜放送の「おしゃれクリップ」(日本テレビ系)に出演。元TOKIOの松岡昌宏(48)に、自身の意外な姿を暴露された。
この日、井ノ原は番組にゲスト出演。13歳のころに出会った戦友・松岡とは同級生。当時を「男同士で13歳の時に会ったら、やっぱりケンカもするし。松岡と1番ケンカしたかもしれない」と振り返った。
そんな松岡は、番組のアンケートに回答。井ノ原について「子どものころ、一緒にスケボーやってる時なんかは、井ノ原もまぁまぁヤンチャだった。俺の知っている男の中でも上位にいる頑固もん!一度こうと決めたら周りが何と言おうとその道を進む。多分親父さんに似たのだと思う」と明かした。
井ノ原は「ヤンチャですよ。13歳で出会ってるし、僕らの時代って『ビーバップ・ハイスクール』とかが流行ってて、周りの人たちがそういう人多かったんですよ。ヤンキーと呼ばれる人だったりとか。そういう人たちがいる中で育ってるから、普通のつもりだったけど、今の時代で考えたらヤンチャだったのかもしれない」と回想。MCの井桁弘恵から「イメージが全然ない」と驚かれると「頑張ってそういうの消してきたんですよ、僕は」と苦笑した。












