元放送作家の鈴木おさむ氏(53)が28日、インスタグラムを更新。足底腱膜炎になったかもしれないことを報告した。

 鈴木氏はこの日、足にサポーターを付けている写真をアップし「足底腱膜炎になりました。多分。めっちゃ痛いです」と報告。「元々、50過ぎて起きると足が痛いのはあったんですが・・・今年、ディズニーランド行って、めちゃくちゃ歩いて。その翌朝あたりから、足の裏のかかと近辺が痛くて。日に日にどんどん痛くなってきて。朝、起きて歩行困難くらいになり。時間経つと歩けるんだけど。最近は昼間もいたくなり。スポーツマッサージの先生に看て貰ったら、足底腱膜炎だろうと」と経緯を説明した。

 また「テーピングのやり方教わったんですが。なんかうまくいかず。その中で、このカカトを守ってくれるサポーター買って付けてるとまだまし」とサポーターについても説明。「いや、だけど、日に日に痛みは増してる感じがして。これ、病院に行くなきゃなんだろうけど。まずこれって整形外科??そして、どうやって直すの?家で簡単に対策できることないのかな・・・いや、困りました!!」と近況をつづった。