落語家の立川志らく(59)が2日「X」(旧ツイッター)を更新。SNSのロゴの見にくさを嘆いた。
志らくは自身のスマホに示されたロゴ画像を投稿し「私のスマホの表示。TwitterがXに。区別がつかない」とスレッズ、TikTok、X、野球速報のロゴが全て黒いことで分かりにくくなっていることを明かした。
さらに「アメリカでは本社からXの看板が住民の苦情により外されたそうだがSNSにおいてもせめてロゴの色は青に戻して欲しい」と旧ツイッターの青い鳥をなつかしんでいる。
「Xの看板」とはツイッターから「X」に名称を変更した7月28日に、本社の屋上に「X」の巨大看板を設置したものの、「Xの照明がまぶしい」との苦情を撤去したというもの。「X」に対する反発を表す事例とする見方もある。











