ニューヨーク州弁護士で信州大学特任教授の山口真由氏がツイッターで恐怖体験を投稿した。

 山口氏によると、20日に「家族が絶対帰ってくるはずのない時間に、玄関ドアに鍵が差し込まれてガチャガチャとまわされる音がした」と何者かがドアに鍵を差し込んで、開けようとしたという。

 空き巣なのか、あるいは誰かが部屋を間違えて開けようとしたのかは定かではないが「めっちゃ怖かったーーートイレ使用中にドアノブガチャガチャまわされるより怖かったーーー」とその恐怖を振り返った。

 フォロワーからは「マンションだと上下の階の住民が間違えて開けようとすることあります」「イタズラで合わない鍵にボンドつけらてガチャガチャされて正規の鍵が使えなくなることあるので一度確認された方が」といったアドバイスが送られている。