X JAPANのYOSHIKIが13日、ツイッターを更新。首を痛めたことについて現在の心境をつづった。

 YOSHIKIは12日にドラムを叩くシーンの撮影中に首を痛め、「先程、撮影中にドラムを叩くシーンがあって、首を痛めてしまった。。今、病院…この後のミーティング、etc、申し訳ない」投稿。ファンを心配させた。

 その後YOSHIKIは「できれば、今は、三回目の首の手術は避けたい。もう人工椎間板、入ってるし」と現在の心境をつづった。

 YOSHIKIは2016年に頚椎椎間板ヘルニアが悪化。その後、手や腕にまひやしびれの症状が出て、頚椎間孔狭窄症と診断され、2017年5月に米ロサンゼルスで緊急手術を受けた。