総合格闘技デビュー戦に臨む“霊長類最強女子”ギャビ・ガルシア(30=ブラジル)が30日、新格闘技イベント「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND―PRIX」(さいたまスーパーアリーナ)大みそか大会の公開前日計量に登場し、“超爆乳”でファンを驚がくさせた。
身長186センチのギャビがジャージー姿で登場しただけで会場からは、ため息が漏れる。さらにそれを脱ぎ、ピンクと青のマイクロビキニ姿に変身すると、ファンからは喝采の声が上がった。オープンウェートのため体重制限はないが、これもギャビのサービス精神か。
98・0キロを計測すると、対戦相手のレイディー・タパ(33)と一触即発のムードに。なにやらののしり合いを繰り広げ、握手もせず退場。早くも本番さながらの様子だった。












