殺気に満ちたアントニオ猪木とモハメド・アリの調印式(京王プラザホテル=1976年6月23日)
殺気に満ちたアントニオ猪木とモハメド・アリの調印式(京王プラザホテル=1976年6月23日)
タイガーマスク(左)と握手をかわす梶原一騎氏(1981年5月、西新宿の京王プラザホテル)
タイガーマスク(左)と握手をかわす梶原一騎氏(1981年5月、西新宿の京王プラザホテル)
「猪木vsアリ展」で展示された当時の写真を見入る藤原喜明
「猪木vsアリ展」で展示された当時の写真を見入る藤原喜明
アリとの思い出を語る前田日明氏。左は藤原喜明
アリとの思い出を語る前田日明氏。左は藤原喜明
「猪木アリ展」のメディア内覧会に出席した(手前左から)初代タイガーマスク、藤波辰爾、藤原喜明、前田日明氏。奥左は猪木啓介氏
「猪木アリ展」のメディア内覧会に出席した(手前左から)初代タイガーマスク、藤波辰爾、藤原喜明、前田日明氏。奥左は猪木啓介氏
試合終了後、リングに倒れ込んだ馬場。ドリー(左)もグッタリ(1970年7月、大阪)
試合終了後、リングに倒れ込んだ馬場。ドリー(左)もグッタリ(1970年7月、大阪)
アントニオ猪木さんと天山広吉(2005年)
アントニオ猪木さんと天山広吉(2005年)
ドリー・ファンク・ジュニアさん(左)とアントニオ猪木さん
ドリー・ファンク・ジュニアさん(左)とアントニオ猪木さん
チケットの価格も破格だったアントニオ猪木(左)とモハメド・アリの世紀の一戦(1976年6月26日)
チケットの価格も破格だったアントニオ猪木(左)とモハメド・アリの世紀の一戦(1976年6月26日)
アントニオ猪木VSモハメド・アリ(1976年6月26日)
アントニオ猪木VSモハメド・アリ(1976年6月26日)
壇上に立つ(左から)坂口、猪木、水谷会長、新間氏、藤波(1982年2月、名古屋の名鉄グランドホテル)
壇上に立つ(左から)坂口、猪木、水谷会長、新間氏、藤波(1982年2月、名古屋の名鉄グランドホテル)
故ハルク・ホーガンさん(右)とはnWoなどで共闘もしてきた蝶野正洋(2003年)
故ハルク・ホーガンさん(右)とはnWoなどで共闘もしてきた蝶野正洋(2003年)
今でこそ「暴走王・小川直也」はシャープな体形のイメージだが…(1999年)
今でこそ「暴走王・小川直也」はシャープな体形のイメージだが…(1999年)
笑顔で帽子を脱ぐとなんと坊主頭だった(1986年5月、茨城・日立市)
笑顔で帽子を脱ぐとなんと坊主頭だった(1986年5月、茨城・日立市)
「世紀の凡戦」と評されたが…(1976年)
「世紀の凡戦」と評されたが…(1976年)
サインするモハメド・アリ(左)を警護するガードマンの小川眞澄氏(小川眞澄氏提供)
サインするモハメド・アリ(左)を警護するガードマンの小川眞澄氏(小川眞澄氏提供)
復帰戦でエルボーを放った際にできたアザを指さすSareee
復帰戦でエルボーを放った際にできたアザを指さすSareee
猪木とスピンクスの異種格闘技戦を裁いたガッツ石松(1986年)
猪木とスピンクスの異種格闘技戦を裁いたガッツ石松(1986年)
北朝鮮で対戦したアントニオ猪木(左)とリック・フレアー(1995年4月29日)
北朝鮮で対戦したアントニオ猪木(左)とリック・フレアー(1995年4月29日)
〝燃える闘魂〟が愛した倍賞美津子(71年)
〝燃える闘魂〟が愛した倍賞美津子(71年)
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