奉納プロレスのバトルロイヤルに参加する猪木(右奥)。レフェリーは力道山(左から3人目)が務めた
奉納プロレスのバトルロイヤルに参加する猪木(右奥)。レフェリーは力道山(左から3人目)が務めた
猪木(手前)の足を取りテークダウンを奪う前田(1986年9月、福島・棚倉町)
猪木(手前)の足を取りテークダウンを奪う前田(1986年9月、福島・棚倉町)
殺気に満ちたアントニオ猪木とモハメド・アリの調印式(京王プラザホテル=1976年6月23日)
殺気に満ちたアントニオ猪木とモハメド・アリの調印式(京王プラザホテル=1976年6月23日)
タイガーマスク(左)と握手をかわす梶原一騎氏(1981年5月、西新宿の京王プラザホテル)
タイガーマスク(左)と握手をかわす梶原一騎氏(1981年5月、西新宿の京王プラザホテル)
「猪木vsアリ展」で展示された当時の写真を見入る藤原喜明
「猪木vsアリ展」で展示された当時の写真を見入る藤原喜明
アリとの思い出を語る前田日明氏。左は藤原喜明
アリとの思い出を語る前田日明氏。左は藤原喜明
「猪木アリ展」のメディア内覧会に出席した(手前左から)初代タイガーマスク、藤波辰爾、藤原喜明、前田日明氏。奥左は猪木啓介氏
「猪木アリ展」のメディア内覧会に出席した(手前左から)初代タイガーマスク、藤波辰爾、藤原喜明、前田日明氏。奥左は猪木啓介氏
試合終了後、リングに倒れ込んだ馬場。ドリー(左)もグッタリ(1970年7月、大阪)
試合終了後、リングに倒れ込んだ馬場。ドリー(左)もグッタリ(1970年7月、大阪)
アントニオ猪木さんと天山広吉(2005年)
アントニオ猪木さんと天山広吉(2005年)
ドリー・ファンク・ジュニアさん(左)とアントニオ猪木さん
ドリー・ファンク・ジュニアさん(左)とアントニオ猪木さん
チケットの価格も破格だったアントニオ猪木(左)とモハメド・アリの世紀の一戦(1976年6月26日)
チケットの価格も破格だったアントニオ猪木(左)とモハメド・アリの世紀の一戦(1976年6月26日)
アントニオ猪木VSモハメド・アリ(1976年6月26日)
アントニオ猪木VSモハメド・アリ(1976年6月26日)
壇上に立つ(左から)坂口、猪木、水谷会長、新間氏、藤波(1982年2月、名古屋の名鉄グランドホテル)
壇上に立つ(左から)坂口、猪木、水谷会長、新間氏、藤波(1982年2月、名古屋の名鉄グランドホテル)
故ハルク・ホーガンさん(右)とはnWoなどで共闘もしてきた蝶野正洋(2003年)
故ハルク・ホーガンさん(右)とはnWoなどで共闘もしてきた蝶野正洋(2003年)
今でこそ「暴走王・小川直也」はシャープな体形のイメージだが…(1999年)
今でこそ「暴走王・小川直也」はシャープな体形のイメージだが…(1999年)
笑顔で帽子を脱ぐとなんと坊主頭だった(1986年5月、茨城・日立市)
笑顔で帽子を脱ぐとなんと坊主頭だった(1986年5月、茨城・日立市)
「世紀の凡戦」と評されたが…(1976年)
「世紀の凡戦」と評されたが…(1976年)
サインするモハメド・アリ(左)を警護するガードマンの小川眞澄氏(小川眞澄氏提供)
サインするモハメド・アリ(左)を警護するガードマンの小川眞澄氏(小川眞澄氏提供)
復帰戦でエルボーを放った際にできたアザを指さすSareee
復帰戦でエルボーを放った際にできたアザを指さすSareee
猪木とスピンクスの異種格闘技戦を裁いたガッツ石松(1986年)
猪木とスピンクスの異種格闘技戦を裁いたガッツ石松(1986年)
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