連日、日本列島は猛暑に見舞われる中、静岡県浜松市中区では17日午後0時10分に41・1℃を記録した。これは2018年に埼玉県熊谷市で観測された気温と並び、国内史上最高気温となる。
この記録に浜松市出身の元サッカー日本代表で、本紙評論家の武田修宏氏(53)も驚きも隠せない。
同日、ブログで「浜松で生まれ育って浜松のやらまいか大使をしていますが、びっくり…… 浜松のイメージ冬、遠州のからっ風という寒く風が強いイメージ 夏最高気温は驚きです! みなさん体調管理をして夏を乗りきってください」と寄せた。
連日、日本列島は猛暑に見舞われる中、静岡県浜松市中区では17日午後0時10分に41・1℃を記録した。これは2018年に埼玉県熊谷市で観測された気温と並び、国内史上最高気温となる。
この記録に浜松市出身の元サッカー日本代表で、本紙評論家の武田修宏氏(53)も驚きも隠せない。
同日、ブログで「浜松で生まれ育って浜松のやらまいか大使をしていますが、びっくり…… 浜松のイメージ冬、遠州のからっ風という寒く風が強いイメージ 夏最高気温は驚きです! みなさん体調管理をして夏を乗りきってください」と寄せた。