実業家の桑田龍征氏が自身のYouTubeチャンネルを30日までに更新し、令和の虎二代目主宰の林尚弘氏、桑田氏、ドラゴン細井こと細井龍氏、トモハッピー氏が顔を揃えた。
桑田氏が細井氏の誕生日祝いの席を設け、林氏、令和の虎OBのトモハッピー氏が駆け付けた。話題になったのは8月からスタートしたYouTubeチャンネル「令和の龍」だ。「令和の虎」の運営会社元社長のズッキー氏を中心に立ち上げられ、トモハッピー氏が参加した。
トモハッピー氏は「令和の虎とすごい同じ番組かというと実は座り位置とか違う。秘密会議みたいな感じ」と話し、「みんなと仲良くしたい。虎と龍がバチバチみたいなの嫌なの」と訴えた。
すると細井氏が「全部仲良くさせたいならズッキーと(令和の虎運営会社社長の岩井)詠子さんを仲良くさせてみて」とブッコんだ。トモハッピー氏は「それをしたいよ。それがオレのやるべきことだ。でも難易度高いね」と本音を漏らした。
さらに細井氏からは「(トモハッピー氏が)龍に出たらもっと悪くなる」と突っ込まれ、トモハッピー氏は「オレが龍に出ようが出なかろうが、龍やるって言ったらバチバチよ。リアルバリューに行った時も架け橋になりたいと言って、行ったが龍にもある。堀江(貴文)さんクラスは別みたいなレベルになって、全部出るようになって、つなげばいいかなと思っている。年商1000億円になったら、虎に戻してよ。龍の方も説得するから」と林氏にリクエストした。
林氏は「そうねー」とスマホをいじりながら明確な回答はなかった。












