〝ゆうちゃみ〟ことモデルの古川優奈が19日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演。自身にまつわる〝伝説〟をぶっちゃけた。

「私の伝説エピソード」というトークテーマになり、ゆうちゃみは「4年前ぐらいに大阪の実家を離れて東京に住むってなった時、お家をすごく探してて。で、『どこがいいかな、こういう条件で…』ってやってたんですけど、いざ審査するってなったら、もう何回やってもすごく落ちてしまって」と告白。

 MCの上沼恵美子が「審査って何? 面接?」と首をかしげると、ゆうちゃみは「オーナーさんの『住んでもいいか』っていう審査」と返し「9回落ちてしまって、私」と続けた。

 上沼が「それはなんで?」と質問すると、ゆうちゃみは「いや、わからないんです」とポツリ。上沼が「わからんことない。9回落ちてたら、わかるでしょ。若すぎたんかな? 女一人暮らしは」と分析すると、共演の藤本敏史は「夜中騒ぐとか思われたんじゃないですか?」と推理した。

 しかし、ゆうちゃみによると、そのマンションは学生の一人暮らしも住んでいたそうで「たぶん収入で上げ下げある仕事やったから…か、わかんないですけど。でも、9回落ちるとは思わなかったですね」と首を横に振っていた。