YouTuberのラファエルが28日、YouTubeチャンネルを更新。「ラファエル賛否」と題した企画で、元TOKIOの国分太一が26日に都内で行った記者会見に言及した。
国分は会見で「答え合わせをしたい」というワードを何度も連呼。ラファエルは「ある程度これかなって思い当たる節は把握してるってことでしょ?あるんだろうけど、それを踏まえた上でも降板・解散、急に?ってことを言いたいんですよね。でもこのもみ消し方って、急じゃないですか?だから、めちゃくちゃヤバイことがあったんかなって思っちゃうよね」と自身の意見を述べた。
日本テレビと国分をめぐる一連の件に「両方立場悪いですもんね。見え方的に。こんなんはさ、いっぱい今後も出てくる」とキッパリ。一方で「これしんどいね。はっきり言ってほしいよね、何があったか」とも吐露した。
最後に「タレントさんって、特にこの世代を生きてきた人って、めちゃくちゃやってたと思うよ。色んな意味で。あの当時はっていうか、現在進行形でそういうもんやと思うけどな。本人にもアカンとこは絶対あったと思う。陰謀論的にその村を出されることはまずないやんか」と持論を呈し、締めくくった。












