タレントでモデルのゆうちゃみ(23)が25日、都内で行われた「ものづくり・匠の技の祭典2025」(25~27日)に出席した。
祭典サポーターに就任したゆうちゃみは、「(イベントと)共通点がいっぱいある。やっぱりギャルのメイクも〝匠の技〟なのでピッタリやなと思った」とはじける笑顔を見せた。
ゆうちゃみの〝匠の技〟は「みんなより早くカラコンをつけること。カラコンをつける秒数は誰にも負けない」のだそう。さらに、まつ毛の束感を作ることにも自信を持つ。
「ピンセットを使ってやるからこれは匠の技やと思う。上手くできるまで2カ月くらいかかった」と語った。
また、ゆうちゃみの地元・東大阪はものづくりの街。「匠の技めっちゃかっこいい!」といい、過去に職人が好きだったことがあると告白した。「現場やってる子で1人いた。細かい作業が上手な人だった」と振り返っていた。
ゆうちゃみ自身も「ストイックさを極めたい」という。「気分とノリで人生歩んでいるタイプ。体を絞るのも3日坊主なので1週間坊主まで延ばしたい」と語った。実際に今も体を絞っているといい、「やっとギャルの季節がきた。夏はアタシの季節やな。へそ出し、脚出し、肩出し全部やりたい!」と意気込んでいた。












