お笑いコンビ「空気階段」の鈴木もぐら(37)が7日までにX(旧ツイッター)を更新。数年ぶりに足の指の爪を自分で切ることができたことを明かした。

 鈴木は長年にわたって股関節の痛みや不調が続いていたことから、今年の3月1日に人工股関節の手術を行った。その結果、股関節がスムーズに動くようになり「数年ぶりに足の爪自分で切れた!」と投稿。それまでは股関節が動かせずに、足の指まで手が届かなかったわけだ。

 これには鈴木も大いに感動し「人工股関節の威力を思い知りました。おみそれしました!」とつづっている。