〈6R・島村隆幸〉初日2走は5、6着と崩れてしまったが気配は着順以上。前半は4カドからのぞく伸び足を見せていた。39号機は2節前のVエンジン。この時はターン回りが仕上がっていた。ゾーンに入ればレース足が上向きそう。6=1―全、6=3―全。
〈8R・谷村一哉〉オープニングの初日1Rで2着発進。1Mは差しハンドル。逃げた山田康二に際どく迫った。近況は中堅あるかないかという動きだった36号機だが、素性以上に引き出している様子。好枠生かして白星をもぎ取る。1=2―全、1=3―全。
〈12R・浜野谷憲吾〉初日は2、4着とまずまずの滑り出し。まだ目立つ部分はないが機素性は中堅上位レベル。合えば伸びに特徴の出るエンジンで底上げの余地がありそうだ。ここは比較的エンジンメンバーが手薄。1Mもつれればバック抜け出してくる。6=1―全、6=2―全。












