元日本テレビアナウンサーで、同志社大学ハリス理化学研究所研究員の桝太一氏(41)が17日、ツイッターを更新。海の日への思いをつづった。
 
 海洋生物などの研究をしている桝氏は「海をもっと知らないことには、この暑さの原理も行き先も私たちは つかむことができません」と以上ともいえる猛暑の原因追究のために海の研究が重要であることを指摘。
 
 その上で「というわけで、今年も今日をきっかけに 海の魅力に目覚める子どもたちが 爆誕しますように!」と今後、「海の日」をキッカケに海の研究者を目指す子どが増えることを祈っている。