サッカー日本代表の北中米W杯1次リーグF組第1戦オランダ戦(米国・ダラス)に、モデルや女優、実業家として活躍する新田さちか(27)が来場して話題を呼んでいる。
青学大出身で2020年ミス青山コンテスト準優勝の新田は、23年2月22日にMF久保建英(25)の所属するスペイン1部レアル・ソシエダードのユニフォームを着用して、スタンドで現地観戦を楽しむ姿を自身のインスタグラムに投稿。勝利の女神として大きな注目を集めた。
そして今度は、久保が活躍したオランダ戦を現地観戦。2度のリードを許しながらも、2―2のドローで終えた熱戦を見守った。黒いレザーシートに座り、日本代表のタオルを持った写真を15日に自身のSNSに投稿。インスタグラムには「最初から最後まで面白すぎたぁ~!! 海外のサムライブルーもたくさんいて、友人たちと、そして気づけば周りの方々ともみんなで声が枯れるまで応援しとって、一体感を味わえる贅沢なひと時でした」などと報告している。
この投稿には、久保の所属チームの試合を現地で観戦していた経緯もあるだけに「久保くんヒザどんな感じ? 連絡あった??」「このレザーシートは完全にタケ席なのよ笑」「現地観戦うらやましいですー! 久保さんから連絡ありましたか? ヒザが心配です…」などと、なぜかこの試合で左ヒザを痛め途中交代した久保の状態を心配するコメントも寄せられている。












