お笑い芸人・陣内智則(49)が、22日放送のテレビ朝日系「アメトーーク! 鉄道ファンクラブ+踊りたくない芸人 3時間SP」に出演。痛風発症後、番組の企画でダンスを踊ったことを明かした。
この日に放送された「踊りたくない芸人」の企画で、陣内はPUFFYの楽曲「愛のしるし」のダンスをぎこちなく披露。振り付けを間違え、判定はバツだった。
判定に納得できない様子の陣内は「本当は言いたくなかったんですよ。後でわかったんですけど、痛風やったんですよ!右足の付け根ですよ、親指の」と話した。
陣内は今月1日、ツイッターで「MT5!マジで痛風なる5秒前 悪化しない方法あれば教えて!」とツイート。3日には「本日より正式に発症した事をお知らせします 痛」と報告していた。












