King&Princeが19日、テレビ朝日系「ミュージックステーション」2時間スペシャに5人体制で最後の出演を果たした。
番組内では「いまだから言えるメンバーの第一印象」というテーマでトーク展開。平野紫耀は「(永瀬)廉は全然、しゃべらない、ただ細い子っていうイメージで、神宮寺(優太)はチャラチャラしたチャラ男。よく怒られているイメージですね」。
さらに岸優太に関して平野は「その時、ジュニアを引っ張っていたトップ・オブ・トップのスターっていうイメージがありまして、(高橋)海人はダンスがめちゃくちゃ上手な声が宇宙人みたいな子」と話した。
岸は神宮寺について「彼は当時、チャラチャラで、髪の毛はねて、全部の指に指輪付けてる」と説明。神宮寺の14歳の時の写真が映し出されると、神宮寺は「やめてよ!」と叫び「これが出ると思わなかった、この写真が」と慌てた。
また、平野について岸は「きれいな美少年だったんですけど、いい意味でクレイジーだったな。会った時はハスキーって知らなくて、声枯れてるよって言ってみたり」と話すと、平野は「そうね…いや風邪ひいているわけじゃないから、オレ。ずっとこれなのよ」と話し、笑わせた。











