宇都宮競輪場で開催されたGⅡ「第6回ウィナーズカップ」に出場した深谷知広が、獲得した賞金の一部(10万円)を日本赤十字社栃木県支部に寄付した。
深谷は「新型コロナウイルス感染症の終息がまだまだ見えない中、栃木県の医療関係者の方々には引き続き大変な状況の中で従事していただいていると思います。そのような状況の中、日本赤十字社栃木県支部に対して、競輪選手として少しでもお役に立ちたいと考えました。1日でも早く新型コロナウイルスが終息することを願っております」とコメントした。
宇都宮競輪場で開催されたGⅡ「第6回ウィナーズカップ」に出場した深谷知広が、獲得した賞金の一部(10万円)を日本赤十字社栃木県支部に寄付した。
深谷は「新型コロナウイルス感染症の終息がまだまだ見えない中、栃木県の医療関係者の方々には引き続き大変な状況の中で従事していただいていると思います。そのような状況の中、日本赤十字社栃木県支部に対して、競輪選手として少しでもお役に立ちたいと考えました。1日でも早く新型コロナウイルスが終息することを願っております」とコメントした。





