佐世保競輪GⅢ「開設71周年記念」(九十九島賞争奪戦)に出走した深谷知広(31=静岡)が26日、獲得した賞金の一部(10万円)を佐世保市に寄付した。
深谷は「このご時世で開催にはいろんな負担がある。お客さまも入り、選手も動き始めている。コロナ対策に使ってもらいたい。業界も盛り上がっていく一歩にもなると思うし、競輪選手としての存在意義も示していきたい」とコメントした。
佐世保競輪GⅢ「開設71周年記念」(九十九島賞争奪戦)に出走した深谷知広(31=静岡)が26日、獲得した賞金の一部(10万円)を佐世保市に寄付した。
深谷は「このご時世で開催にはいろんな負担がある。お客さまも入り、選手も動き始めている。コロナ対策に使ってもらいたい。業界も盛り上がっていく一歩にもなると思うし、競輪選手としての存在意義も示していきたい」とコメントした。





