グラビアアイドル・浜田翔子(29)が23日に行われたDVD発売記念イベント前の囲み取材で、ファンの間で話題となっていた激怒ツイートの真相を明かした。
浜田は9日、自身のツイッターでDVD撮影の際に事前に知らされた衣装とは違う過激な衣装を用意されたと告白すると、「理由を聞いても一切言わない。12年間グラビアして初めてなめられた気分」「最後のご挨拶した時でさえ、、ビックリな対応。。挨拶損しました」(原文ママ)などと怒りのコメントを連発。
温厚な性格で知られるだけにファンやグラビア関係者の間で心配されていたたのだが…。
問題のDVDはこの夏発売予定の作品で、浜田にとっては初めて仕事をするメーカー。事前の打ち合わせで着る衣装は決まっていたが、撮影現場の沖縄に着いて、突然マネジャーの携帯電話に打ち合わせと違う衣装の写真が送られてきたという。
撮影現場に用意された衣装は「もうすごく小さくてびっくりするのを持ってこられた」といい、特に過激なものは、乳首を隠す布が指一本分にも満たなかった。
「さらにシチュエーションがすごくて。目隠しされて、縛られて、びしびし叩かれた。叩かれるたびに心が折れていった」
事前に知らされていないSMプレーで怒りが頂点に達し、ツイッターに怒りを書き込んだという。
その後「撮るカメラマンはうまい方なので信用して撮りました」とプロ意識を見せ、何とか撮影を終えたが、心配のタネはまだある。
「実はこのDVDのメーキング版も作るみたいで、態度悪い浜田がいっぱい映っていたら…」
それでもグラビアは好きと語る浜田。何とかイメージダウンにつながらないDVDになるよう願うばかりだ。
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