お笑い芸人のエハラマサヒロが26日、「X」(旧ツイッター)を更新。最近、夫の価値を下げるようなタイトルのドラマが多いことを嘆いた。
エハラは「最近のドラマ『残念な夫』とか『夫よ死んでくれないか』とか題名を『妻』に変えた瞬間に大炎上しそうなタイトルなんやけど何で男攻撃するのって許されてるん?」と夫がしいたげられているようなドラマが多いことを嘆いた。
自身も妻と5人の子どもを持つ「夫」でもあるだけに、エハラは「やさしくしてよ!んもうっ!!」と訴えている。
この手のドラマでは「夫を社会的に抹殺する5つの方法」(テレビ東京、2023~24年)、「夫の家庭を壊すまで」(テレビ東京、24年)などがある。












