フジテレビの元アナウンサーでタレントの高橋真麻が24日未明、ブログを更新。23日の秋分の日の過ごし方についてつづった。

 真麻は「秋分の日」というタイトルでブログを更新。「今日は夫が風邪っぽいというのでニンニクたっぷりの参鶏湯を作り ぽかぽかでゲットしたお肉を焼き 冷凍していたケジャンを解凍したお昼ご飯でした」と、23日につくった昼食のメニューを明かした。

 続けて「夕食は高輪NEWoManに行こうと思いましたが疲れていて自宅で作った方が楽なので 参鶏湯の残りに溶き卵とえのき茸を入れたスープに豆苗とゆで卵を桃屋のにんにくとすりゴマで和えたナムル オカヒジキとトマトと生ハムのサラダ(ドレッシングはきざみ玉ねぎとピーマンと白だしとお酢。これが本当に美味でした)粕漬けの鮭と鰆の西京焼き」と、夕食も結局、自分でつくったご飯を家で食べたという。

 最後に真麻は「なんだかずっと料理をして片付けて 料理をして片付けて…という1日でしたが(笑)にんにくを食べすぎて臭い」と、にんにくを食べまくった秋分の日を振り返ったうえで「明日のゴゴスマ お隣の古舘伊知郎さんに申し訳ないです」と冗談交じりに記した。