写真誌「FLASH」(光文社が主催するオーディション「ミスFLASH2026」のセミファイナリスト前半発表記者会見が16日、都内で開催された。
1stステージを勝ち抜いた16人(1人欠席)は、さまざまな方法で自己PRした。
総合2位で通過した八束くるみ(22)は、「自分を表現するグラビアのお仕事にあこがれを抱き、今が変わるときだと思い挑戦しました!」と元気にあいさつ。「チャームポイントはほっぺたにある3つのホクロ」と語り、特技の歌を披露した。
小児科で働く現役看護師の中田沙里(27)は「芦田愛菜×クレヨンしんちゃん×ミッキー」のモノマネを3役を1人で演じ切った。
神木レイミ(25)は「増量と減量を繰り返して手に入れた」というグラマラスなボディーを披露。突如、床に座り込むとんだ。そして「皆さんにパワーと運気を分ける」と趣味のお経を読み始め、周囲を驚かせた。













