女優でタレントの大久保桜子(25)が23日、書泉グランデ(東京・千代田区)で行われた「大久保桜子写真集『candle』」発売記念イベントに登場した。
自身3度目となる写真集では、自分史上最大露出に挑戦だ。ロケ地・台湾の街中でのプライベートショットや、プールやビーチではしゃぐ姿、リゾートホテルでくつろぐラフな姿を収録。「今の大久保桜子」を余すところなく収録した。
撮影は3泊4日の〝旅行気分〟だったようで「写真集を撮りに行くぞという構えた気持ちではなく、リフレッシュというか。グラビアの撮影があってもビールを飲んだり楽しかったです」と終始リラックスしながら臨んだと明かす。
さらに台湾の街並みに「24時間、街が〝生きている〟感じです。ネオンカラーがキラキラで映画の世界にいるみたいでした。有名なお店で小籠包も食べました!」と笑顔を見せる。
お気に入りの1枚を聞かれると、水色の水着で浜辺に横たわるカットを選び「水色の水着を着た時にかわいいなと思った。砂が真っ白で海もきれいだったので楽しくて。撮影というよりも水遊びのテンションでした(笑い)」とやはり楽しみながらの撮影となったようだ。
本作の点数は「100点です!」とニヤリ。続けて「25歳になって映像作品を頑張りたい気持ちがあります。また、何歳までグラビアができるんだろうって思うんですけど、できる限りは楽しんで頑張っていきたいです」と4度目の写真集にも意欲を見せた。












