TBS系「アッコにおまかせ!」が12日放送され、第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で順調に勝ち続ける侍ジャパンを特集した。
10日の韓国戦(東京ドーム)では、ヌートバー外野手(カージナルス)が走攻守に活躍。相手左腕から背中に死球を受ける場面もあり、本人はヒーローインタビューでインタビュアーから心配されると、「ちょうど凝っていたところにぶつかって、ほぐれたのでよかった」とウイットに富んだ返しをして、スタンドを沸かせた。
スタジオ出演したタレントの和田アキ子は、「死球にああいう返しをしてくれるとはね」とうなる。タレントでプロ野球・中日の大ファンで知られる峰竜太は「ニクいですね」と絶賛した。さらに和田は「こんなに日本に早く打ち解けるとは。すごいね」とたたえた。












