【カリスマ占い師ラブちゃん ニュースな人の未来リーディング】
【久慈暁子アナ】フジテレビアナウンサー。1994年7月13日生まれ。岩手県出身。2013年に青山学院大学在学中にスカウトされ、芸能界入り。翌年、女性ファッション誌「non―no」の専属モデルを務めるなどタレントとして活躍する。17年にフジテレビに入社。「パンシリーズ」10代目を務めたほか、「めざましどようび」「さんまのお笑い向上委員会」などに出演。昨年ステルスマーケティング騒動の当事者の一人として報じられた。今年4月いっぱいで同局を退社することが分かった。現在27歳。
【持っている星】「庚子(かのえのね)」。
【ラブちゃんの解説】久慈アナの命式(運命表)を見ると「庚子」の右隣の環境運のところに「辛未(かのとのひつじ)」があります。「辛」は「宝石」を表しているので、キラキラとした環境で自分を照らしてくれているということ。タレントからフジの女子アナになるなど、常にスポットライトを浴びる場所にいるのも当然です。退社後も芸能界にとどまるようですが、向いているのは間違いありません。
【現状は?】久慈アナの運勢を見ると、フジを辞めようと思ったのは最近ではないと思います。私の目には20年に考えるきっかけがあったように映ります。なぜなら、この年は60年に1回の幸運期で、運勢の切り替わりを迎えているからです。では、なぜこの時期になったのか? 実は今「三合的土局(さんごうてきどきょく)」という星に支配されているんです。これは、五行でいう「土」のエネルギーが非常に強い状態。久慈アナの「庚」は「金」ですが、その「金」が、あまりに強い「土」で覆いかぶさっている。つまり、自分の力が発揮できずにくすぶっている状況です。これに不満を抱いていたのではないでしょうか。
【未来は?】来年、結婚運が出ているので、もしパートナーの男性がいらっしゃるのであれば、ここで結婚しても良いと思います。しばらく休んで、30代でまた戻ってくるのも一つの選択肢。ある意味、それが幸せかもしれませんね。もちろん、タレントとして勝負するのもありです。結婚運は31歳の時にまた巡ってくるので、心配はいりませんよ。
☆ラブ・ミー・ドゥー 10月11日、千葉県生まれ。愛称「ラブちゃん」。占星術、タロット占い、四柱推命、手相、風水、人相などを行う占い師。タレント。驚がくの的中率を誇り、芸能人やスポーツ選手からの信頼も厚い。著書「ツイてる人ほど変化してる」(ヨシモトブックス)が発売中。ブログは【https‥//ameblo.jp/lovemedo-goldenapple/】。












