アブドーラ・小林
長野県出身、大日本プロレス所属のプロレスラー。身長175センチ、体重165キロ。1995年、谷口裕一戦でデビュー。デスマッチを主な戦場としており、同年10月に葛西純とBJW認定タッグ王座を争い、蛍光灯250本デスマッチで勝利。翌年は蛍光灯&建築現場デスマッチを制しBJW認定デスマッチヘビー級王座を奪取した。08年からは地元・長野を拠点とする信州プロレスに参戦。20年には全日本プロレス世界最強タッグ決定リーグ戦に関本大介とエントリーした。得意技は地獄突き。
長野県出身、大日本プロレス所属のプロレスラー。身長175センチ、体重165キロ。1995年、谷口裕一戦でデビュー。デスマッチを主な戦場としており、同年10月に葛西純とBJW認定タッグ王座を争い、蛍光灯250本デスマッチで勝利。翌年は蛍光灯&建築現場デスマッチを制しBJW認定デスマッチヘビー級王座を奪取した。08年からは地元・長野を拠点とする信州プロレスに参戦。20年には全日本プロレス世界最強タッグ決定リーグ戦に関本大介とエントリーした。得意技は地獄突き。

















