ワタナベマホト容疑者の本名に驚きの声 ひろゆき氏「読めない名前の子どもは遺伝により頭が悪い」

2021年03月17日 20時58分

ひろゆき氏

 元2ちゃんねる管理人で実業家のひろゆき氏(44)が17日、ツイッターを更新。元人気ユーチューバーの「ワタナベマホト」こと渡辺摩萌峡容疑者(28)の本名について自身の見解をつづった。

 渡辺容疑者は1月20日に元欅坂46の今泉佑唯(22)と結婚を発表したものの、直後に当時15歳の少女にわいせつ写真を要求していたことが発覚。マネジメント事務所「UUUM」から契約解除を通達され、この日、児童ポルノ禁止法違反の疑いで警視庁に逮捕されていたことが明らかになった。

 ネットでは渡辺容疑者の下の名前「摩萌峡」について「マホトって本名だったんだ」「フリガナなかったら読めない」「すげぇ漢字だな」と驚きの声が上がっている。

 ひろゆき氏は「親の知能は子供に遺伝します。他人が自分の子供を呼ぶために、名前をつけるのですが、一般的に読めない名前をつける親は頭が良くない可能性が高いです。よって、読めない名前の子供は遺伝により頭が悪い可能性が高いです」と持論を展開。続けて「と言う話をしてたら、また実例が増えました」とコメントした。

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