ひろゆき氏が欧州CL・PSG敗北を歓喜するマルセイユのサポーターの心理を分析

2020年08月24日 13時38分

ひろゆき氏

   元2ちゃんねる管理人で実業家のひろゆき氏(西村博之氏=43)が、23日(日本時間24日)に行われたサッカーの欧州チャンピオンズ・リーグにツイッターで言及した。

 試合は1―0でバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)がパリ・サンジェルマン(PSG=フランス)を破り、優勝したが、フランス・パリ在住のひろゆき氏が注目したのはPSGのライバル、マルセイユのサポーター。ひろゆき氏はマルセイユのサポータ達が広場に集まり花火を打ち上げ歓喜する映像をリツイート。どうらや彼らはライバルPSGの敗北を祝福しているのだ。
 
 これについてひろゆき氏は「UEFAチャンピオンズリーグで、フランスのパリサンジェルマンがドイツのバイエルンに決勝戦で負けたので、お祝いをするフランスのマルセイユの人達」と驚きを持って伝えた。

 ちょっと理解しがたいが「アジア野球大会で巨人が決勝戦で負けたら大阪の阪神ファンがお祝いするような感じですかね。。」とPSGに対する憎悪にも似た激しいライバル意識を解説して見せた。