ボートレースとこなめのGⅠ「開設73周年記念トコタンキング決定戦」は16日、予選最終日となる4日目が行われ、準優勝戦に進む18選手が決まった。
予選ラストの12R、2着に食い込んで18番目で準優に滑り込んだのが、地元の磯部誠(35=愛知)だ。4号艇とあって「足を伸びに振った分、出足が皆無だった」と冷や汗をかいたが「乗れて良かった~」と胸をなでおろす。
6号艇で臨む準優へは「地元だからといって前づけはないです。伸びには反応があるんで、チルト0・5度を試してみます」と一撃仕様で見せ場をつくる。
ボートレースとこなめのGⅠ「開設73周年記念トコタンキング決定戦」は16日、予選最終日となる4日目が行われ、準優勝戦に進む18選手が決まった。
予選ラストの12R、2着に食い込んで18番目で準優に滑り込んだのが、地元の磯部誠(35=愛知)だ。4号艇とあって「足を伸びに振った分、出足が皆無だった」と冷や汗をかいたが「乗れて良かった~」と胸をなでおろす。
6号艇で臨む準優へは「地元だからといって前づけはないです。伸びには反応があるんで、チルト0・5度を試してみます」と一撃仕様で見せ場をつくる。





