元放送作家の鈴木おさむ氏が20日「X」(旧ツイッター)を更新。胃カメラを終えた安堵感をつづった。
この日、3年ぶりの人間ドックで胃カメラを行った鈴木氏は「いま、胃カメラの検査終了。やはり、これは、修業である」と投稿。
続けて「本当に苦手だが。終えた今、すがすがしい。何かの喩えで『胃カメラ終えたあとの清々しさ』を使いたい。苦手な上司との面談のあと、とか」と胃カメラを終えた安堵感を独得の表現でつづり「いやー、しんどかった。先生、看護師さん、何度も励ましていただき、ありがとうございました!」と感謝の気持ちをつづっている。












