俳優の反町隆史、大森南朋、津田健次郎が25日、フジテレビ系「ボクらの時代」に出演。エロ本トークに花を咲かせた。
サッカー少年だった反町は、小学校2年生の時に練習を1度も休まず皆勤賞を取ったエピソードを回想。一方の大森南朋は、野球部に所属していたというが「野球チームの練習サボって、本屋に立ち読みに行ったことがある。漫画読んでたらのぼせちゃって、鼻血垂らしたなって思い出して…」と自身の学生時代を振り返った。大森の話を聞いた反町は「多分ね、エロ本見てたんだよ」とニヤニヤ。
これに津田健次郎は「エロ本とかね、見ないでしょうね? 今の子は」と切り出すと「探しに行ってましたよ。駐車場に」と告白。反町は「山」、大森は「公園とか。大きい公園の外れに、茂みの中とか」と次々と〝探す場所〟を明かした。
また、反町は「面白い話があって…友達と2人でいつもの山に探しに行った。何週間か前に探しに行った時は何もなかったんですよ。そしたら、すごい量のエロ本が出てきたわけよ。しかも、新しいのよ」と回顧。発掘した新品を自転車のカゴに入れたというが「そのカゴにも入りきらないぐらいの量」だったことを楽しげに伝えた。
しかし、そのを全て持ち帰ろうとしたところ「(自転車を)引いてたら、なんと姉貴が向こうから歩いてきた。めっちゃピンチで」と続け「うちの姉も、見て見ぬフリしたのかどうかわからないんだけど、それから帰るのが憂鬱で…」と少年時代の思い出を話した。












