落語家の立川談四楼(74)が27日に自身のX(旧ツイッター)を更新。同じく落語家で兄弟弟子の関係である立川志らくについて語った。
歯に衣着せぬ物言いが魅力の志らくは、自身のレギュラー番組やSNSでの発言が度々話題となる。そんな志らくについて、談四楼は「Xに『志らくを何とかしろ』というリプがたくさん寄せられる」とポスト。「志らくに会い、その旨を伝えたら『はい、私のところにも談四楼を何とかしろときます』と返ってきて、二人とも大ウケになった」と明かした。
微笑ましいやりとりにその場は大盛り上がりとなったそうで「楽屋も笑いの渦で、立川流の言論の自由を認め合う、平和で民主的な楽屋風景なのであった」と振り返った。












