落語家の立川志らく(61)が1日、自身の「X」を更新。休養について現状を報告した。
志らくは6月20日、腰と右太ももに激痛が走ったとSNSで報告。後日、あまりの痛さに歩行困難となったと明かしていた。原因は坐骨神経痛だという。先月26日には「主治医と相談して容態が落ち着くまで暫くお休みさせて頂きます」と一時の休養を発表していた。ライフワークとしている競馬予想も休止している。
「X」を更新した志らくは「ご心配をおかけしております」と切り出すと「坐骨神経痛に関しては入院、そして手術無事終わりました。リハビリをし始めたところです」と現状を報告。「復活まで今しばらくお待ち下さいますよう宜しくお願いします」と呼びかけた。












